• TOP
  • 代表メッセージ
  • 相談の流れ
  • 当センターの受給事例
  • 事務所概要
  • お客様の声
  • 推薦者の声
  • 費用
  • アクセス

眼(視力・視野)の障害認定基準

眼の障害は、主に視力・視野障害について次の基準によって1級~3級が決まります。

 1級

・両眼の視力の和が0.04以下のもの

 2級

・両眼の視力の和が0.05以上0.08以下のもの。
・I/2の視標で両眼の視野が5度以内のもの。
・両目の視野が10度以内で中心8方向の残存視野のそれぞれの角度が56度以下(←平成25年6月に追加されました。)

 3級

・両眼の視力が0.1以下に減じたもの。

補足

※視力の数値は、屈折異常のあるものは、眼科的に最も適正な常用し得る矯正眼鏡またはコンタクトレンズによって得られた矯正視力による数値、眼内レンズを挿入したものについては挿入後の矯正視力による数値により認定されます。

※矯正が不可能なものについては、裸眼視力により認定されます。

※両眼の視力とは、両眼視によって得られた視力ではなく、左右の視力を別々に測定したものをいいます。

※両眼の視力の和とは、左右の視力を別々に測定した数値を合算したものをいいます。

※視力障害と視野障害が併存する場合は、併合認定されます。

 

少しでも障害年金に該当する可能性があると思いになった方は専門家による障害年金受給診断チェックを申し込まれることをお勧めします。

障害年金受給診断は無料で行なっております。

症状別障害年金の基準

障害年金無料相談会受付中! 無料相談のご予約はこちら 毎日9:00〜20:00 058-262-7055 土日やお急ぎの場合は090-6072-9925 無料相談会予約無料メール相談

障害年金の最新受給事例もっと見る

2019.04.11

うつ病により、障害厚生年金2級を受給できたケース

2019.04.07

統合失調症により、3年間遡及で障害基礎年金2級を受給できたケース

2019.04.05

人工透析で障害厚生年金2級を取得、年間約130万円を受給できたケース

あなたは障害年金をもらえる?もらえない?どっち? 簡易1分受給診断 障害年金無料診断キャンペーン実施中 障害年金は多くの方が受給できる可能性のある年金です 無料診断はこちら